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あと0.1秒あれば、、、

【コース名】あと0.1秒あれば、、、
【コースID】DFL-JHR-GKG
【想定難易度】むずかしい(クリア率6%)
【隠し要素】なし
【WiiU版移植か】元コースをアレンジ。
【バージョン】1.00

制限時間が10秒な短いコースのシリーズ、第一弾です。スターを取ると移動速度が速くなりますが、果たして取るべきか、取らざるべきか……? 

なおコース名の秒数は、特に難易度とは関係がありません。単に投稿した順番に、0.1ずつ数値が増えていってるだけです。

どうすればゴールに間に合うのか、模索してみてください!

【変更履歴】
Ver.1.00(WiiU版との違い)
・ましこ用コースを10秒マリオ用にアレンジ
・元コースではスターを取るとクリア不可能だったのを可能になるよう改修
かけ登れ、パックンタワー!!!

【コース名】かけ登れ、パックンタワー!!!
【コースID】PYH-TJJ-VGG
【想定難易度】むずかしい
【隠し要素】鍵 * 2(1UP * 3)
【WiiU版移植か】完全新規
【バージョン】1.01

前作から遊んでくれてた方には割と馴染み深い、タワーシリーズの新作です。とりあえず敵を高く積んでみて、どうやったら人類にクリア出来るようになるかな?と試行錯誤して何となく出来上がるシリーズとなっております。

普通にクリアするなら、コインの配置に注目してみてください。腕に自信のある方は、タイムアタックや隠し要素探しをしてみてはいかがでしょうか。

【変更履歴】
Ver1.01
・スター等という軟弱な救済措置はありません

【過去バージョンでの記録・コメント】

記録
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本当にあった怖い話 「怪談、追いすがるキノコ!!!」

【コース名】本当にあった怖い話 「怪談、追いすがるキノコ!!!」
【コースID】FTG-MM5-KYF
【想定難易度】ふつう(クリア率30%)
【隠し要素】50コイン*1
【WiiU版移植か】完全新規
【バージョン】1.02

スーパーマリオメーカー2で初投稿したコースです。「ネコマリオなつやすみ」に記念応募したのと、最初だったということで説明文が今見ると割と普通ですかね。

前作は何度もコースを削除しては再投稿するという悪癖があったので、今回はそういう事をしないぞ!と誓った数日後には再投稿してしまっててすみません。その代り、いただいたアドバイスを反映したことで、コースの完成度も上がったのではないでしょうか。

デカマリオで崩れる床を凌ぎつつ、毒キノコから逃亡するコースとなっています。見た目と違って、意外と死なないようになっています。床を崩しすぎたと思ったら、扉に入ると床が復活しますので活用してみてください(余談ですが、ハテナブロックに蔦をいれておくと、復活するブロックになります)。

知人からは「タイトルと雰囲気が懐かしい」「実家のような安心感」といったコメントをいただき、やはり自分らしいコースを最初に投稿して良かったかな、と思います。でもみんなの実家って、毒キノコだらけなの?

【変更履歴】
Ver.1.01
・後半の部屋のリスポーンが速すぎて難易度が高くなってたのを改修。
Ver.1.02
・タイムアタック向けの調整
マリメは遊びじゃねえ!(挨拶)

というわけで発売日から3週間ほど経過して、ブログ全然書いてないな、と我に返ったのでたまには更新してみます。



率直に言って、2Dマリオの決定版だと思います。コースを作るのに抵抗がある人であっても、今回は遊ぶだけで十二分に満足できるような内容となっていますので、ぜひ皆さんも気軽に買ってみてはいかがでしょうか。その代わり睡眠時間が激減して、健康と引き換えになるかもしれませんが……

マリメは健康に悪い!(断言)

ちなみに発売後10日の状態がこちらになります。

240時間経過時

冷静に考えると240時間中に60時間も遊んでるというのは、一日の四分の一をマリメやってる計算になるわけでして、さすがに自分でもどうかと思ったんですが、世の中には100時間以上の猛者がそこらに居たので、まだ自分は大丈夫なのだと思います。俺は正常だっ!(目ぇグルグル)

自分の職人IDはこちらになります。

SMM2
L9B-BT5-NPF

投稿したコースはブログにも一つずつ書いていきますが、モーメントに随時反映しています。上から古いコース順になっていて、最新が一番下に来るようになっています。最新を常に見たい場合は、当ブログのマリオメーカー2カテゴリの記事を見たほうがてっとり早いかもしれません。

今回初めてコース作成をする人向けの記事を用意しました。自分で遊んでて最初の頃に知らなかった操作なども掲載してますので、ご参考まで。

Discordサーバ(管理者:Nore139氏)によく居ます。Discordはあまり難しく考えず、インストールしてログイン(ユーザ登録)したらすぐ使えると思いますので、皆さんもお気軽にどうぞ。
魔眼の匣の殺人
魔眼の匣の殺人

今村 昌弘
東京創元社
2019-02-20



屍人荘の殺人』(感想)が楽しめたので、第二作はどうだろうかと期待半分こわさ半分で読み始めたんですが、自分好みの内容で楽しめてよかったです。
十字キーを手軽に使えるようにしたい、という意味だとかなりオススメです。



まずは買う前の心境から書いていきます。
ラブプラスEVERYのクローズドテストに参加することができました。規約上内容を語ることは禁止されてるので詳細は何も言えないんですが、とりあえず正式サービス開始に備えてVRゴーグルを買おうと思った次第です。



あまりにもAmazonレビュー評価が高すぎて、中華サクラレビューだらけなのかと不安になったんですが、Googleで一般ユーザのホームページなどを色々調べても、やはりかなり評判がいいので買ってみたところ、かなり満足しました。

以下に買った経緯、使ってみた感想などを書いてみます。
コナミの往年の名作アーケードゲーム8本がセットになった、お得なソフトが配信されました。

コナコレ
Nintendo Switch|アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション

なお以前からPS4でもアーケードアーカイブスとして、グラディウスなどが配信されてます。

アケアカ
アーケードアーカイブス グラディウス | 公式PlayStation™Store 日本

この記事では両バージョンの違いを大まかに記載しています。本当はPS4版で揃えて比較したほうが正確だとは思うんですが、PS4のアーケードアーカイブスで今回収録のゲームを割と所持してたので、スイッチ版にしてみた次第です(ググった限りでは、機種による差異は無さそうでした)。

なお正式名称だと長いので、今回配信された8本入りを「コナコレ*1」、アーケードアーカイブスを「アケアカ」と表記します。
  • 注1 : なんでコナミってソフト名に入れなかったんでしょうね。


商業連載からだと五年間、同人誌時代からだと十年間、ずっとずっと追い続けてきた作品(感想1感想2感想3感想4)が完結しました。

イチゴーイチハチ

自分は普段は『嘘喰い』や『エンバンメイズ』や『国民クイズ』みたいな「この先どうなるんだ?!」というパワフルな作品に惹かれる傾向があるのですが、当作品はそういった派手な作品とは全く違うものの、静かに心に何かが残る、暖かく、愛おしい魅力に溢れた作品なのです。

一巻のころは体の故障により夢を諦めてふさぎ込んでいた主人公が、高校生活で新たな目標を見つけ、少しずつ笑顔を取り戻す過程が、実に丁寧に描かれていています。地味ながらもいいセリフがたくさんありますが「リタイアしても"終わり"じゃないんだ」というのはかなりグッときました。

最終話のタイトル、最後のコマあたりは、見ていてじんわりしました。最初の同人版を読み始めたときは、自分には子供が居なかったのですが、今は47歳となり、9歳のかわいい息子が居て、緩やかながらも自らの心境の変化、受け止め方の違いが出てきたのかな、と思います。何というか、漫画の登場人物を見ていると言うよりは、自分の家族を見守っているような、そんな気分だったのかもしれません。

本音を言うともっともっと続きが読みたかったのですが、諸事情によりここで物語は終わってしまうようです。とはいえ打ち切りになったかのような印象はまったくなく、ラストに向けてしっかりと物語の区切りがつき、読後感は大変素晴らしかったです。

とはいえ、続きを今後も読めないかと言うと、まだまだ望みはあるのかもしれません。当作品の巻末の作者さんの言葉やカーテンコールを見ていると、既視感があるような気がすると思って考えてみたら、とある作品のことを思い出しました。

他の作者さんの作品なんですが『死神様に最期のお願いを』という漫画がありまして、かなり面白かったのに4巻で打ち切りになって、最終巻にこの先描かれる予定だったシーンダイジェストがあって「うわーこれは読みたかったぁー!」と思って残念極まりなかったのですが、なんとつい先日『死神様に最期のお願いをRe』としてリニューアル連載開始されたのです。

こういう事例もあるから、まだ望みは捨てなくてもいい気がしてきました。もしまだこの傑作を読まれてない方がおられましたら、ぜひ期間限定無料版が出ているうちに、一読されてみてはいかがでしょうか。



完結はしましたが、今後ジワ売れして話題になって、何かのきっかけでまた彼らに会えるのかもしれない、と願っています。

ひとまずは連載お疲れ様でした。しばらくは同人誌版から再読しなおして、この喪失感をごまかしつつ、再会の日を待ち続けようかと思います。
みんなが知りたいアミーボの秘密帰ってきたアミーボの秘密に引き続き、またまたアミーボの秘密を探る記事を書いてみました。

WiiU時代に発売された、マリオパーティー用のデイジー姫のアミーボ、なんというかスカートの防御力が圧倒的に高すぎました。はぐれメタルを超えた、圧倒的硬さ!



カ……カテエ……

まるで溶岩石のように凝り固まったデイジー姫のスカート!

しかしながら今回発売されたスマブラ用のアミーボは違います。



こ、これは期待できるかも……?
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